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ADMISSIONS入試制度

色々なバックグラウンドを持つ受験生へ、
多様な入試制度があります。

ADMISSIONS多様な⼊試制度

新AO⼊試

ネットワーク情報学部は、本学部の中心となって活躍することが期待される学生を募集し、情報技術を活用して社会やビジネスで有益とされる価値の創造ができる人材を育成するため、AO入試を実施しています。2019年度AO入試は、ネットワーク情報学部のアドミッション・ポリシー(入学者受入れの方針)に照らし合わせて、応募者の皆様をより適切に評価できるように改定します。

詳しくはコチラ

  • 募集人員を15名に。
  • 出願条件を、
    「ワークショップ参加型」(ネットワーク情報学部主催のワークショップに参加した経験を踏まえ、本学部での学びにつながる能力や資質を示すことができる者)と
    「自己アピール型」(ネットワーク情報学部での学びにつながる能力や経験、または基本情報技術者試験合格等の情報技術に関する技能を示すことができる者)の2つに。
  • 選考方法を、書類審査(第1次選考)、面接・小論文(第2次選考)に。
  • 書類審査は、出願書類をもとに総合的に評価し選考を行います。
  • 面接では、「自分の経験や実績を生かし、入学後に本学部で実践したいこと」を5分程度でプレゼンテーション(発表)してもらいます。また、提出書類と発表内容に基づき、本学部に入学するにふさわしいかどうかを判定するための質疑を行います。
  • 小論文では、指示に従って、読み手が理解できる文章を書いてもらいます。一般的なコミュニケーション能力が備わっているかどうかを判定します。